こんな経験ありませんか??BARでカッコつけるイタい男性の特徴をご紹介します・・・

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大人として、BARに行くのは憧れです。
しかし、いきなり知らないBARに行くのはハードルが高いもの。
できれば誰かにエスコートしてもらい、スマートにBARを楽しみたいですね。

ですが、せっかくBARに行っても、男性の行動によって女性の心は冷めてしまいます。

そんな残念な、BARでの男たちの行動とはどんなものでしょう?

1、 行きつけなのに…?
Sさん(30歳)が、彼の行きつけだと言うBARに連れて行かれた時の体験。
「店に向かう途中「お店ができた時から通ってるから、俺が一番古い客。マスターも俺には頭が上がらない」と、偉そうに言っていました。」
ところがお店は週末だからということもあり、満員状態。マスターもとにかく忙しそう。
「やたら常連ぶって話しかけるけど、マスターも適当に流している感じ」という扱われ方だったそうです。
加えて、頼んだお酒も忘れられてしまい、出てこない状況…。
「偉そうに言ってたくせに、ダサいなあ、と思いました。」
いきつけの店であっても、やたら常連ぶって空気が読めないお客さんは、お店から敬遠されるのかもしれませんね。

2、 かっこつけた代償…
Aさん(26歳)は、デートの二軒目に、西麻布のおしゃれなバーに連れて行かれました。
「彼はたいしてお酒が強くないくせに、大量に飲み、具合が悪くなってトイレへ行ってしまいました。」
しかもトイレをずっと占領してしまった彼。お店にトイレは一つしかないため、他のお客さん達からはクレームが…。
さらには、会計の際、さすが西麻布のバー、かなりお高い金額となってしまったそう。
「彼と私のお金を合わせても足りず、彼がATMまで走りました。もう閉店時間だったので、お店の方にも迷惑そうな顔をされて…」
こんなダメっぷりに、彼女の気持ちも一気に冷めてしまったようです。
張り切って飲み過ぎるのは、デートでは一番残念な話ですね。
それから、女性の前では、お金はスマートにお支払いしてほしいものです…。

3、 ウンチクくん…
Fさん(29歳)の、ダサい行動をする男性の体験。
お酒のウンチクをやたら言いたがる彼。注文の際も、敢えて珍しいお酒の銘柄を頼む人だったそう。
「注文して、お店の人が「そのお酒は置いてない」と言うと、嬉しそうに「あれはいいお酒だから置かなきゃ~」とまたウンチクを語りだすんです。」
いろんなお店で、バーテンダーさんに苦笑いされたり、うっとおしそうな顔をされる彼。
ついには彼考案で、Fさんの飲むカクテルを作らせることに。
「お酒の○○と△△を入れて、レモンを絞って」とバーテンダーさんに指示。
「でも全部まずかったです。イタ過ぎですね。」
どんなお店でも、知ったかぶりするのは、イタい行動ですね。
BARにて、お酒を楽しくスマートに飲むには、このような体験を参考にするといいかもしれませんね!

出典元:jonny

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