元SEALDs牛田悦正が一般人を訴訟!?→衝撃事実をご覧ください・・・

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元SEALDs幹部でUCDこと牛田悦正氏が、ツイッターでの一般人からの批判の声に対し、訴訟をちらつかせる対応をとったという。
その後ネット上で拡散され話題となっている一連のやりとりをご紹介します。

きっかけはこちら。
「安倍政権は独裁であり、民主主義ではない」と発言した牛田悦正氏のツイートに対し、一般人から反論の声があった。

その反論というのがこちら。
“民主主義の意味も判らない知恵遅れの偏差値28号はさっさと北朝鮮へ行って酒酌み交わして平和交渉してこいやヘタレ”

このことを不快に思った牛田氏は、「これを訴えられるのなら訴えたい」とこのような発言をした。
“こういうのも、まず訴えられるかどうかを簡単に知りたい。もし違法だとして、パッと、手間なく訴えることができれば訴えたいですよね。それができればこういうゴミツイートは激減すると思います。それだけでもネット環境はとても快適になる。”

この一連のやり取りが拡散され、“民主主義の意味を理解しないままに安倍政権を独裁だと決めつけたあたりがいかにも偏差値28の思考だ”などと批判された。
その後、牛田悦正氏の最後のツイートがいつの間にか削除されていたという。削除した理由については一切説明されておらず、「負けを認めたも同然だ」という声もあがっている。
削除をしてもこうして残ってしまうネットの世界。
訴えられるかどうかは別としても、ひとりひとりが自分の発言には気を付けていかなくてはならないと改めて感じました。

出典元:netgeek

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