男女の感覚の違い、それは脳の作りが違うので仕方がないとはいえ、これは世の男性と女性の間では永遠のテーマともいえるのではないでしょうか?
そんな男女の感覚の違いについて、あるたとえ話が注目を集めているのです。
今話題になっているのは、ツイッターユーザーである「いつまちゃん」さんが投稿されたたとえ話なのですが一体どのようなものだったのでしょうか?

女の相談は共感が欲しいだけというと男の人は解決にならん!と怒る。
確かにこれはよく聞く話ですよね?
男性は何でも解決に導くことが正としてとらえている傾向はあります。
ですが、これを逆の立場に置き換えてみると・・・?

例えば男の人が自慢話を気持ちよくしてるとき「すごーい!」って言われると「ふふんもっと頑張ろう」って思えるけど「大したことないよ、もっとこうしたら?」って忠告されたらムッとくるでしょ。それと同じなんだよ。

確かに!!!と思えましたよね!
もちろんすべての男性がそうではないとわかっています。なんだか妙に納得してしまうたとえなのです。
共感って大事ですよね!
こちらのツイートを見た人たちからは、共感する!やすごいいいたとえだと思った!などたくさんの声が寄せられているのです。
これだけわかりやすいたとえが出ましたよね!世の男性の皆さんにはこれからぜひ「共感」といった反応も取り入れてほしいですよね!

出典元:spotlight-media