ご自身の周りに人の陰口を言う人はいませんか?聞いているほうも嫌な気分になる上、自分も陰口を言われるのではないかと思いそんな人は信用できないですよね。
漫画の原作や小説、脚本などで活躍している小池一夫さんがtwitterで、「陰口を言う人よりも信じてはいけない人」の特徴を公開し共感の声が続出で話題となっています!

陰口をいう人よりも「信じてはいけない人」とは一体どんな人物かというと…

「本人のいないところで、人のいった悪口を信じる人はもっと信じない。」

悪口を言われている人をしっかりと知らないのに、悪い噂だけを信じてしまう人は、陰口をいう人と同罪なのかもしれません。悪口を言わなくてもついつい信じてしまう人は多いのではないでしょうか?




これには
・胸に刻ませて頂きます…!!私もこういう人間でありたい。
・本人がいない所で悪口を言う人に出会うと「もしかしてこの人、僕が居ない所で僕の悪口言ってたりするんじゃ…」って思っちゃいます。
・そのどれもを経験して、すごく身に染みて実感してます。
と共感するコメントが沢山寄せられていました!

悪口を言う人にはできるだけ近づきたくないですよね。しかし仕事なら上司や先輩など、悪口を言う人とうまく付き合っていかなければなりません。そんな時はできるだけ距離を置いてたり、軽く注意してみたり、悪口が始まったらその場を離れるなどしましょう。
どうしてもその場を離れることができなければ、一切言葉を話さないで黙って聞くのも方法のひとつです。その場では、できるだけ「無」になって話を右から左へ受け流すなど、とにかく間違えても一緒になって悪口を言わないようにして下さいね!

出典元:twitter