ツイッターで共感を呼んでいる!会話のキャッチボールが下手な人の『あるある』をご覧ください・・・

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今、佐東錬太郎(@Rentarodeshita)さんがツイッターで、「返しがえぐい!」と題して、会話のキャッチボールが下手な人の『あるある』4コマ漫画を載せたところ、多くの共感を集めています。会話ベタの人のあるあるパターンを4つ紹介しています。

ケース1『ずっと投げてくる』
これは、会話を投げかける方の問題ですね。明らかに“自分がしゃべりたいだけ!”のタイプ。
絶え間なく語りかけていて、相手にしゃべる機会を与えていません。
会話するというコミュニケーションを間違って覚えているのかもしれません。
この場合は、しゃべらせておけばそれで良いのでしょう。
最後に「ふ~ん、なるほどね」とでも返しておくくらいで済むのでは?(苦笑)

ケース2『話を聞いているのか分からないし、反応が薄い』
この場合は、相手の人が「どう話していいか分からない」とか「会話って苦手…」てな具合に、話は聞いているのだけれど、
元から会話に苦手意識のあるコミュ障的な人なのでしょうね。
返す言葉を一生懸命探っているのかもしれませんよ。

ケース3『返しがエグい』
なるほど、これは『何かにつけて一言多すぎる』『空気が読めていない』ってタイプですね。
確かにこのタイプの人との会話は気をつけないと、
「あ~~ 話さなきゃ良かった…」とかえって自分が落ち込む結果になりかねません。

ケース4『返しの意味が分からない』
どこまで話を聞いてくれていたのか?理解してくれているのか?
こっちの会話を無視して、いきなり脈略の無い話で返してくる人。
興味の無い話は簡単にスルーできちゃうタイプの人っていますね。
「あ~興味なかったのね(苦笑)」で諦めましょう。
会話を広げるどころの話じゃありません!(笑)

話し手と聞き手がいて会話は成立するものですが、
こうしてみると、なかなか会話を続ける為の「言葉のキャッチボール」とは難しいコミュニケーションなのかもしれません。

誰もがなり得るシチュエーションなので、
“おー♪いるいる(。・ω・)ノおるおる(。・ω・)ノ”
“いま、このまんまの人とペア組んでいます、苦しい、ストレスたまります!”
など共感のリツイートされているのもわかりますね。

出典元:twitter

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