主演作100本以上、Vシネマの帝王・哀川翔(56)が娘の女優・福地桃子(20)と、31日放送『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で共演。
我が家の変なルールとして哀川さんが明かしたのは「落ちているゴミを跨いだり、トイレットペーパーの補充をしなかったら半殺し」というもの。

「跨ぐのはゴミに気づいている行為。あえて無視するくらいなら拾ってゴミ箱に入れる」、家族の多い哀川家ではそうしないと、すぐにゴミだらけになってしまうそう。

他にも独自の躾方法が。

「口で言っても聞かない」子供たちのために、哀川さんは着ぐるみを用意。幼いころ、父の言うことを聞かずわがままを言うと、哀川さんは「呼んでくるぞ」と地下室に向かい着ぐるみを着て、何も言わずジッと子供たちを見つめるそうです。

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などと賞賛の声が相次いでいます。

出典元:sirabee