紅ショウガを牛丼に盛る量は地域によってここまで違う!最も山盛りにする県民はこちら・・・

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日本人が愛する料理のうちの一つ、牛丼。

この牛丼とセットとなるものと言えば、コレを思い出す方も多いのでは?

そう、牛丼を一層美味しくする優れものの食材「紅しょうが」。

牛丼にどのくらいの量をのせるか。

実は県民によって差があるらしいと、話題を集めているようです。

Jタウン研究所が調査を行い、総投票数1,500以上。

都道府県別にアンケート調査を行い判明した、

日本地図の大半を占める色は、黄色と橙色。

黄色が「紅しょうがたっぷり率26~50%」、橙色は「紅しょうがたっぷり率51~75%」というアンケート結果だった地域です。

更にそれを超える赤色「紅しょうが率76~100%」という、紅しょうがを愛してやまない県民の皆さん。

緑色の「0~25%」の地域は高知県と愛媛県のみ、という結果になりました。

大阪府等おそらく紅しょうが率が高いだろうと予想された地域以外にも、意外な県が上位にランプアップしました。

beni1

東北では岩手県、宮城県に続き福島県もかなり紅しょうがたっぷり率が高いですね。

牛丼と紅ショウガだけじゃなく、七味派もいるようですね。

中には紅ショウガと七味をWで使用という方も。

興味深い呟きが続々ですね。

貴方は牛丼に紅しょうが、どれくらいのせるのがお好みですか?

出典元:Twitter

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