寒さが厳しくなる季節において気がかりなことの一つに、インフルエンザを思い浮かべる人は少なくないかと思います。

しかし予防接種等、何かと対策を講じていてもかかるときは罹ってしまうのが病気というもの。

インフルエンザになってしまったら、普段の生活はまず送れませんよね。

しかし今回ご紹介するつぶやきにはお母さんがインフルエンザにかかってしまった時、覚えておいてほしい教訓が含まれています。

Twitterユーザーのたろたまð(@tarotama_)さんがこのツイートを投稿したのは数年前のことですが、

再びこちらの呟きが話題となっているそうです。

「休ませてあげて!」と、共感してしまいます…!

心配すべきなのはインフルエンザの感染じゃなくて、お母さんの体調です。

お母さんはロボットではありません。

そんな状態の時まで頑張らせないであげて欲しいです。

今はスーパーでもコンビニ等で食糧を買ってくることは簡単にできますし、そういったものもどんどん利用するといいですよね。

インフルエンザといえば高熱が出ますし、通常の風邪より余程キツイものです。

例え大丈夫だとお母さん本人が言ったとしても、

「そんなのはいいから休んでいて」と無理にでも休ませる、その意識が家族には必要ではないでしょうか。

普段ご家族の為に、日々身を粉にして家事をしているお母さん。

不調な時ならなおの事、どうか気遣ってあげて欲しいですね!

出典元:twitter