映画『ハウルの動く城』に登場する火の悪魔カルシファー。
城の暖炉にて燃え盛る彼に魅力を感じた人も多いと思います。

そんなカルシファーをかたどったキッチンツールがあります。
キッチンクロスやフライ返し、そして目玉焼きパン(フライパン)。

そのうちの目玉焼きパンでは、上手く焼くとカルシファーの形に焼き跡がつくといいます。
そこで、カルシファー印のホットケーキを焼くことに挑戦した方がいました。
ところが、予想外のとんでもないことに……。

はたしてどんなことになってしまったのでしょうか。
気になる詳細は次のページでお伝えします。

だまだまさん(@poyoyome)が誕生日のプレゼントにもらったという目玉焼きパン。

だまだまさんは、これを使ってホットケーキを焼こうとします。
上手く焼ければ、きれいなカルシファーの焼き跡がつくと期待して。

ところが……。

うわぁ……!
ちょっとばかりグロテスク。
ある意味「火の悪魔」っぽいですね。

さらに挑戦してみるのですが……

 

これも微妙に怖い。
しかもかなり焦げていて、ホットケーキとしてはいただけない感じに。

商品を紹介するページの画像では、かなりいい具合に焼けているのですが……。
なかなか見本のようにはいかないものですね。

これは、「画像はあくまでもイメージです」ということなのでしょうか。
焦がさずにきれいに焼くにはどうすればいいのでしょうね。
よろしければ、挑戦してみてはいかがでしょうか。

出典元:twitter