一人の女子高生が投稿した奇妙な文章が波紋を呼んでいて、理解しがたい言動には大きな知識不足がありました。

女子高生のゆきねさんは1月9日、謎の投稿をした。

一体何を言っているのかと混乱してしまうが、どうやら手前の夏目漱石の1000円札を偽札と勘違いしているようてす。夏目漱石を野口英世と勘違いして「野口英世の髪の薄いバージョン」と表現しています。

小学生ならまだしも、高校生で旧札を知らないとは驚き。なにより、お札には「夏目漱石」と名前が記されているのに、どうして髪が薄い野口英世だと思ったのでしょうか?

確かにヒゲが同じで、顔つきも似ている気はするんですが、、、

その後のゆきねさんのやりとり。




周囲から旧札という指摘を受けるも、旧札の意味がよく分からないらしいのです。

小学生ならまだしも、高校生で旧札を知らないとは驚き。なにより、お札には「夏目漱石」と名前が記されているのに、どうして髪が薄い野口英世だと思ったのでしょうか。

ゆきねさんはお札を見た瞬間に偽札だと思って細かいところは見ていなかったと言います。冒頭の投稿は8,000以上もリツイートされ、ゆきねさんは「バカがバレて恥ずかしい」と感想を漏らしていました。

彼女の勘違いも天然ボケなら分かる気がします。私も天然ボケなんで、私も彼女なら同じ勘違いをしていたかもしれません。でも小学1年生で旧札がある事を習いました。

出典元:netgeek