小学生のカタカナのテストで息子がミス!!でも責められない…なぜかというとあのひとのせいだから。。。

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7歳と4歳のふたりの息子さんを育てているたま之助(@nskbrs)さん。
ある日、小学校で長男くんのカタカナのテストが行われたそうですよ。
イラストが描かれていて、その名前をカタカナで答えるというものだそうです。
そこで長男くんは、ひとつだけ間違えてしまうのですが、これは仕方ない!と思うものだったということです。
間違えて仕方ないものってあるの?と思うかもしれませんが昨年、日本中がこれに染まってしまったといってもいいでしょう!その理由とはいったいなんなのでしょうか?

早速、気になるテストの問題とは、『次の絵をみて、カタカナの言葉を書きましょう』だったそうです。
では、長男くんの解答がこちらです。

そうですね。これは仕方がありません。すべてピコ太郎さんのせいで間違いないでしょう。

解答用紙にうっすらと「パイナップル」と書いてあるのが見えますがこれについては

このように説明してくれました。
大人でさえも最近は「パイナッポー」と言ってしまうようになってしまいましたよね。
ですので子どもははじめから「パイナッポー」と覚えてしまったと思いきや、

うん?大人にはわからない理由でした。子どもの頭の中を覗いてみたい気分になりますが、長男くんはこれで「パイナップル」と「アップル」と違いがわかったでしょう。
・・・でも英語の発音的にはピコ太郎の方がいいのかも?と思ってしまうのはわたしだけでしょうか!?

出典元:twitter

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