すしざんまい木村社長が世界一高額なマグロを競り落とし、AKBを公開処刑!?→真相をご覧ください・・・※動画あり

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あの新春の風物詩が“ギネスブック”にすしチェーン「すしざんまい」を運営する「喜代村」(東京・築地)が、2013年1月の築地市場での初競りで1億5540万円で落札した、青森県大間産のクロマグロが6月1日「競りにかけられた世界一高額なマグロ」としてギネス世界記録に認定された。

木村社長と言えば数々の武勇伝を持つ業界の有名人、その存在感は尋常ではない、近くにいると感じるオーラもまた特別なものである。
今回、すしざんまいは香港資本の寿司チェーン店と熾烈な入札バトルを行い、大きくメディアにも取り上げられた。
落札して、結果的には大きな宣伝効果を生んだのだから投資としては間違っていなかった。

いろんな見方があるが、木村社長の本当の狙いは話題を作ってすしざんまいの名前を広めることだ。
普通では1億5540万円はリスキーな金額であるが、宣伝と考えれば、対費用効果は十分すぎるものがある。

すしざんまいファン代表として祝福に来たAKBのメンバーも木村社長のオーラとマグロ効果の恩恵を逆に受けた形となった。

すしざんまいのファン代表として、AKB48の「チーム8」から坂口渚沙(16)、岡部麟(16)、小田えりな(20)、倉野尾成美(16)の4人も祝福のために認定式を訪れた。
220キロのマグロの解体ショーも行われ、解体したマグロを振舞われた4人は「こんなにおいしいマグロは初めて」と感激した。

すしざんまいを祝福に来た「チーム8」の4人だったが、木村社長のオーラとマグロの迫力に、総選挙に向けてのパワーをもらった。

ギネスに登録された世界一のクロマグロ、総選挙を前に認定式に参加した「チーム8」の4人はいっぱいにエネルギーを吸収することができた。勢いのある“すしざんまい”応援する人たちにも力を与える商魂で、来年の初競りでも7年連続の最高落札を見せてもらいたい。

出典元:netgeek

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