【二重国籍】民進党代表の蓮舫氏、挨拶まで中国語で行う大サービス!自らの国籍を態度で示す!!※動画あり

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新年のあいさつといえば、「あけましておめでとう」でしょうか。「謹賀新年」というのもありますし、「新春のお慶びを……」などというものもありますね。

では、こういうのはどうでしょうか?

「新年快楽」

……うーん、どうも見慣れず聞き慣れない言葉であるように思えます。

それも当然、これは日本での新年の挨拶ではなく、中国での挨拶だからです。
もちろん中国の方がこのように挨拶をするのはごく自然ですので、騒ぎになるようなことでもありません。

しかし、それを「自分は日本人です」と主張していた日本の政治家が言ったとなると、どうでしょうか。

今回のトピックは、そういうお話です。

1月1日。
Facebookにて、蓮舫氏が挨拶の動画を投稿しました。
その内容自体は特に問題となるようなものでもなく、年明けからいきなりお騒がせということもないように思われたのですが……。

……「新年快楽」?

意味はなんとなくわかるものの、見慣れない言葉です。
これはどういうことなのだろうか、と調べてみると。

Google翻訳によると、「明けましておめでとうございます」という意味のようです。
これは中国や台湾においてよく用いられる挨拶なのだそうです。

蓮舫氏については、タレントのビートたけしさんも「二重国籍なんてスパイみたいじゃん。台湾経由の中国のスパイだったら笑うだろうね。アブねーって。」と率直な物言いをしています。

別に新年の挨拶を中国語で行うこと自体に問題があるわけではありません。
しかし、二重国籍の疑惑が取り沙汰されている中で、十分な説明責任を果たすこともなく、敢えてこのような挨拶をする必要があったのかは疑問です。

蓮舫氏の挨拶は、別のバージョンがYouTubeでも見られます。
この中で「国会を軽視」と指摘する蓮舫氏はしかし、自らこそが国民感情というものを軽視していることを肝に銘じるべきなのではないでしょうか。

出典元:netgeek

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