父親が語る真相…NHKのお天気お姉さんが生放送中に号泣したわけとは・・・??※動画あり

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「NHKニュースやまがた6時」内の6時30分からの天気予報での事。天気の説明の途中で突然泣き出してしまった岡田みはるアナについて、いろいろな憶測が飛び交う中、彼女の父親が語ってくれた真相をご紹介します。

NHKのお天気お姉さん岡田みはるアナは、この日もいつものように天気予報を伝えていましたが、途中から声が震えだし、続行できなくなりました。

この件に関し、NHK山形の関係者は
“予定していた映像と違う映像が流れたことで想定していた流れが狂い、準備していた資料が使えず、スタジオ内でも混乱状況が続いたため、気象予報士も混乱して泣いてしまった”というような内容の説明をしたようですが、
どうやら様子がおかしいのです。

岡田アナはこの放送翌日から休養に入り、その約4か月後、2年の任期だった番組を1年という異例の事態で降板することになりました。

様々な憶測が飛び交う中、「局内いじめでは?」との声も多く聞かれました。
というのも、どうやら予定していた映像が違っていたり、テロップが出なかったり、ということが、今回に限らずいままで何度もあったのだそう。

お天気担当を狙っていた局内のお局様の存在も影響しているともいわれていました。

岡田アナ本人のブログには、「疲れすぎてごはんが食べられない」などの言葉もあったようで、心身共にしんどい状況にいたことが感じ取れます。

また、岡田アナのお父さんが語った女性セブンの記事にはこうありました。

──降板された際に何かお話しされましたか?
「降板はニュースで知りました。普通は任期2年と娘から聞いていたので、そりゃ残念だし、12月のことも関係しているのかな。でも、『プロなんだから、何があっても人のせいにするな』とは伝えました」
──NHKは「違う画面で動揺した」と説明しています。

「娘は生真面目だけど、演劇部出身で人前で喋るのが大好きな子です。番組で違う画面が出たくらいでうろたえるハズはないと思う。実は騒動以前にも話す内容と画面の内容が違うことが度々あったと聞いていた」
──「単純ミス」ではなかった?
「本人はそう思ったんじゃないかな。事実はなんだとしても本人はね……。どうもいきさつがあるようで、局の単純ミスとはいえないみたい。ネットで書かれていることが当たらずとも遠からずというか。
娘は動転したんじゃなく、もっと別の感情が出て泣いたんだと思う。ミスだろうと嫌がらせだろうと、プロなら切り抜ける必要があるけど、感情の流れに負けたんでしょう。これ以上は勘弁して」
言葉を選びながらも実に2時間以上にわたって複雑な心境を明かした父親。
改めてNHK山形放送局に降板の理由を聞くと、
「契約期間は今年3月までであり、契約期間終了によるものです」と回答した。

真相は定かではありませんが、岡田アナはきっともう、心身共に限界だったのではないでしょうか。

その後TBSのひるおびに出演され、安心の声も聞かれました。
岡田アナにはこれからも無理せず自分らしく頑張ってほしいですね!

出典元:youtube

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