何があったの!?あの川越シェフのお店が閉店休業状態で「世間から忘れ去られたい」と語るその理由とは??※動画あり

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かつてはテレビでもよく見かけ、イケメンで人気のあった川越シェフの現在が信じがたい状況となっているようです。
いったいなにがあったのでしょうか。

テレビからも引っ張りだこ状態であった川越シェフは、料理人としてだけではなく、2012年にはCDデビューまで果たしていたと言います。
そんな川越シェフですが、最近は見かけることがなくなったと思いませんか?
その背景には、「顔面崩壊流血事件」と「食べログの炎上事件」が関係しているようです。

その「顔面崩壊流血事件」とは、2013年に突如川越シェフを襲いました。
窓ガラスに顔面を強打し、16針も縫う大ゲガをしてしまったそうなのですが、医者からは前のように顔が戻るかどうかわからないと告げられていたため、そのことをかくしていたようです。
その時の画像がありますが、これはただ事とは思えませんよね。窓ガラスにぶつけただけでここまでひどくはれあがるものなのでしょうか・・・

当時は、
「誰かに殴られたんじゃないか?」
といううわさも流れていたようです。

一部の視聴者からは「かなり調子に乗っててウザイ」なんて話も聞かれ始めていたころです。

そしてこの頃、更に追い打ちをかけた「食べログ大炎上事件」発生。
2013年川越シェフの経営する「タツヤ・カワゴエ」を訪れたお客さんが大手クチコミサイト「食べログ」に「注文していないのに水代として800円取られた」と投稿した内容に対し、
「年収300万円、400万円の人は“お水にお金がかかるような高級店”には行ったことがないはずで、『タツヤ・カワゴエ』が初めて行く“お水にお金がかかるような高級店”だった。そんな人たちが書き込んでいるレビューは当てにならないしくだらない」と反論したことがきっかけで大炎上。
その後自らの非を認めた川越シェフはテレビで謝罪したそうですが・・・
その事件から4年がたった現在、かつてはあれほど人気のあったお店は閉店休業状態となり、
「もう僕は皆様に忘れていただきたくてしょうがなくて。家庭のことと子育てもありますし、出来ることなら世の中の人から、僕の存在は忘れてもらいたいくらいです」

と語っているようです。

公の場で有名になった過去がある以上、“世の中の人から存在を忘れてもらう”ということは難しいことですが、川越シェフは今、相当厳しい精神状態にあるのかもしれません。

大切な家族のためにも、どんな形でも前向きに進んでいってもらいたいですね。

出典元:youtube

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