子供の発想って本当に面白いなと感じることが多いですよね。
その純粋さから、私たち大人はまねできないなぁと感心してしまうこと、少なくないと思います。
今回は2歳児のプラレールの走らせ方、その発想に思わず嫉妬したという方の投稿が話題となっていますのでご紹介します!
“こういう走らせ方を思いつく2才児の発想にちょっと嫉妬”というコメントと共に動画を投稿したのは千葉工業大学工学部機械電子創成工学科の准教授・和田豊さんです。

投稿者さんが嫉妬までするほどのプラレールの走らせ方とはどのようなものなのでしょうか。
こちらの動画でご覧ください。

これはすごいですよね。
外側と内側のレールに1台ずつ列車をはめ、同時に走らせるという発想。

ひとつのレール上には、プラレール一台しか走らせられないと思い込んでいる大人にはこの発想はまさに脱帽です。
この投稿に対して、たくさんのコメントが寄せられました。

子供の遊び方を見ていると、本当に天才!と思う場面がよくありますよね。
投稿者さんの「嫉妬」してしまう気持ち、とてもよくわかりますよね(笑)
いくつになってもこんな発想ができる大人でいられたらすてきだなぁと思ってしまいました。

出典元:cadot