身の周りにあるものを使った手品・マジック。

かくし芸として何か一つでも出来るようにしておくと、コミュニケーションの道具としても役に立つかもしれません。

例えば次の動画で紹介されているのは「復活する輪ゴム」というマジック。
必要な道具はどこにでもある輪ゴム一本のみです。

最初は大抵の方が「えっ!なぜ?どうして!?」と驚いたのではないでしょうか。
でも種明かしを見てみれば実に単純、「これなら自分にもできそう」と思えるトリックです。

このように、インターネット動画では誰もが気軽にチャレンジできそうな手品が公開されています。

こちらは「指輪の瞬間移動」。

普段から身に着けている方でしたら「いつでもどこでも」できる手品でしょう。
繰り返さずに一発勝負で披露するのがよさそうです。

続いては「消えるペンマジック!」です。
サインペンやボールペンなどが一本あればOK。

とにかく消えたペンを見られないようにすることが肝心。

次の二つは少し難易度高めかもしれません…
それだけに忘年会シーズンに向けて練習する価値がありそうです。

「コップにコインが貫通」はリズムの取り方がコツなのかもしれませんね。

サラッとできたらカッコいい「コインの瞬間移動」…
これはぜひ練習して披露したいネタでしょう。

いかがでしたか?
どれも種と仕掛けはシンプルなものばかり、あとはチャレンジするのみです!

出典元:feely