怪奇現象や幽霊の話などで盛り上がることはみなさん1度はあるはず。その中でもポルターガイストはテレビでも衝撃映像が流れる程謎に包まれた現象ですよね。
なんと、今月の1日に築200年を超える学校で恐ろしいほどのポルターガイスト現象があり話題になっています。

ポルターガイスト現象が起こったのは築200年の古い学校。10月1日の午前3時頃に定点カメラが捉えた映像にはなんとも不可解で恐ろしい動画が納められていました。
当初学校は、朝に棚やプリントが散乱していることは良くあったという事でしたが、子供のイタズラだろうと考えていたそう。しかし、カメラが映し出した映像を観るや事態を重く見た学校はゴーストバスターの要請も検討するまでになったという。それではその気になるポルターガイスト現象をご紹介しましょう。

衝撃の映像が以下の動画に納められています。まずは確認してみてください。




まずは奥の扉がいきなり開きます。人影などは全く無し。とても不思議で怖いですよね。次には手前のロッカーが大きく揺れだしました。もちろん映像には人影など全く映ってなどいません。極めつけは閉じている筈のロッカーが開き、プリントが散乱します。普通なら考えられない事です。そして動画の最後には一番手前の看板がぶっ飛び、カメラから消えていきました。
何かとてつもなく恐ろしい映像です。本当に起こっているとは思えない程ですよね。

ポルターガイスト現象は未だにどうして起こるものなのか科学的解明されていません。一般的には幽霊の仕業と言われていますが、死後の世界が本当にあるのならば、一体何なのかということも考えさせられる動画でしたね。心霊現象も含め、謎はまだまだ深まるばかり。実に興味深いですね。

出典元:spotlight-media