【感動実話】幼少期をアフリカで過ごし、野生動物と会話する少女「ティッピ」

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1990年6月4日、アフリカはナミビアの首都ウィントフークでのこと。

ともにフランスの自然写真家であるアラン・ドゥグレとシルヴィ・ロベールとの間に誕生したティッピ。

「もしかするとこの子は、そう長く生きられないかもしれない」。

出産に立ち会った医者がそう思うほど生まれた時は小さく、儚そうにみえたそうです。

ナミビアにはライオンやトラ、チーターなどのどう猛な動物たちが生息していますが、両親はそこでティッピを野生の動物たちとともに育てることにしました。
画像引用元:YouTube 

ティッピは幼い頃から野生の動物達との間に並外れた絆を結ぶ能力を発揮。

まるでおとぎ話のように少女ティッピが野生の動物たちとともに過ごす様子と、成長した姿をご覧ください!

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