2011年5月5日、アイオワ州にある農場で生まれたオスカーくんは、生まれつき眼球が正常に発育しない「小眼球症」という病気で、目が見えませんでした。

この映像はオスカーくんが初めて鈴の入ったボールをオモチャとして与えた時の様子です。




目が見えなくても、鈴の音ボールで無邪気に遊ぶ姿に感動!



生まれつき盲目の猫オスカー『はじめてのボール遊び』が人々に勇気を与える