島根県松江市にある島根県立美術館は、空と湖、自然と調和したきれいな建造物が特徴の美術館です。2009年には、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で星1つを獲得しています。

島根県立美術館は宍道湖に接しているロケーションで展望テラスもあるのです。

日本の夕陽百選にも指定されるほど美しいと言われている宍道湖の景色。

美術館から見えるこの景色は絶景スポットと言われていて、思わず息をのんでしまいますよね。そんな島根県立美術館の公式サイトにこんな言葉が書かれていたのです。
それはどのような言葉なのでしょうか。




 

島根県立美術館の公式サイトには「ゆっくりとご鑑賞いただけますよう、3月から9月は日没後30分まで開館しています。」と書かれていたのです。「日没後30分」というのは粋な計らいですよね。
こちらの投稿をした透明ランナーさんは、「今年の夏に島根県立美術館に行った時に夕日があまりに綺麗だったから感動して沢山の人と共有したいと思いツイートしました。」とか経っていたのです。

島根県立美術館は1999年3月に開館しました。いつからこの営業時間になったのかと聞くと「開館以来から」と答えていたそうです。今後もこの営業時間は帰る予定はないと言われています。

湖に反射している夕日はきれいですね。ずっと見ていたくなります。夕日が見える美術館葉とても素敵だと思います。

出典元:feely