両親を失い、兄妹二人だけとなった
大石清(おおいしきよし)伍長。

特攻隊員となり、出撃する前に
親戚に預けた妹に書き残したという
『静(せい)ちゃんへの手紙』

有名なお話ですのでご存知の方も
いらっしゃるかと思います。

当時17~18歳位かと思われるこの青年、
どんな気持ちでこの手紙を書いたのでしょうか・・・




出典元:YouTube 

両親も亡くし、たった一人になってしまう妹を
思う気持ちに胸が痛みます・・・