画像:www.m-on.press

息子が発達障害だと『mamagirl』2015年夏号誌面で告白していた、カリスマ的な人気を誇る読モのNさん。

あれから半年経ち、現在の心境を語ってくれました。

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『mamagirl』の記事が出た後、ものすごい数のメッセージがインスタグラムに届き、たくさんの人に声が届いたんだなぁと実感。

そして、同じ悩みを抱えていたママからの「自分も背中を押されました」という声を見たときは、話してよかった、という気持ちでいっぱいになりました。
 
 
その後、関西から「育児を手伝いたい」と妹が帰郷。

娘が通う幼稚園のママ友までも、「送り迎えは任せて」「何かあっても一緒にがんばろうね!」と声をかけてくれて、毎日、本当にたくさんの人たちに支えてもらっています。




あれから発達障害の子どもを受け入れる地域の療育センターを探し、12月から週1で母子一緒の、週3で母子別々のセンターに通っています。

心配もよそに母子別々のセンターでさえ、2日目から「しぇんしぇー(先生)!」を連呼し、超なじんでくれた息子。

最初はイスに1分も座っていられず、かんしゃくを起こして大騒ぎだったのに、2時間後には15分、1カ月後には30分座れるようになり、今では50分座ってお絵描きやゲームが出来る様に。

プロの力ってスゴイ!と感動しています。

出典元:yahooニュース
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告白して本当に良かったですね^^

周りの人たちの暖かさにほっこりしました!

優しさの輪がどんどん広がるといいですね><