6人の若者に、お母さんのお弁当について聞いてみた。

しかし、みんなどうもあまり覚えていないよう。

「形のないものを、人は忘れてしまうのだろうか?」

そんな彼らに、それぞれの実家から届けられた6つのお弁当を並べ、お母さんの作ったお弁当がどれかを探してもらった結果…




故郷の思い出の味がするお弁当。

自分を育んでくれた母の味は、言葉にできなくても絶対に忘れることのない、何にも代えがたい味なんですね。

出典元:ゼロ動/「HANDMADE HOMETOWN」