眞子さまが東日本大震災に名前を隠してボランティアに参加していたと話題に!

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画像引用元:yahoo.co.jp

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが大学時代に身分を隠し、東日本大震災の被災地でボランティア活動をされていたと話題になっています。

ボランティアに向かわれたのは2011年7月。

そしてこの年の10月の記者会見で、眞子さまは被災地について、このように語られています。

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「メディアの報道を通して、震災の状況について理解したように思っておりましたけれども、実際に行ってみないとわからないことがあると実感いたしました」

当時19歳で未成年だった眞子さま。

しかし、今の自分にしかできないこと、今の自分にできることをしたいと強く思われ、決断したのが皇族としての身分は明かさずに、1人の大学生として被災地に入り、ボランティアをするということでした。

高校時代のニックネーム「まこしー」という名前で、あくまでも一個人としてボランティアに参加。

大人も子供も、全く眞子さまであることに気づかなかったそうです。
画像引用元:yahoo.co.jp

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子供たちも「お姉ちゃん」と呼んで駆け寄ってくるような状況だったとの事。

この事実にネット上では驚きと賞賛の声が…





あの時の東日本は震災だけではなく、福島原発事故等で色々と大変だったはず。

余震が続いたり、瓦礫が残っていたりと、危険も伴う被災地に向かうという事。

一般人でもなかなか出来ないのに、ましてや皇族ともなれば様々な問題があったのではないでしょうか。

にも関わらずボランティアに参加した決断は本当に凄い!

そして今日までそのことを公にしなかったことも人として素晴らしく、このような姿勢は心から尊敬したいです。

出典元:眞子さま、大学時代に名前隠しボランティア 担当記者の解説です。

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