色んなところにある宝くじ売り場。

店舗に組み込まれているものや昔ながらの小さなブースなど、様々な形態で販売されていますよね?

しかし、宝くじ売り場の仕組みを知っている人は意外に少ないかもしれません。

ぱっと見た感じだととても小さなブースに小柄な女性が入って販売してくれているようですが、

中は一体どうなっているんでしょう?

Twitterユーザーのうむむ(@oom09)さんが駅前で見つけた小さな宝くじ売り場。

「ちょうど駅前の宝くじ販売ブースが店じまいするところを目撃した。」

と言う投稿者さんがその仕組みを明らかにしてくれました!

街中でよく見かけるこのような小さな宝くじ売り場。

現在主流の大型販売ブースとは違い、小型のものには移動式のものもあるそうです。

人1人がやっと入れる大きさで、思い返せば出入り口も見たことありません。

しかし、実はこんな風になっているんです!

投稿者さんがイラストにしてくれたその仕組みは、機能性にあふれていますが入り口はとても小さいですね。




大人の男性ではなかなか出入りが難しそうな出入り口の他にも、いろんなものをしまえるようになっているんですね!

小型の販売ブースには小柄な女性しかいない、と言われているのも頷ける狭さです。

狭いとは思っていましたが、こうして絵に書き出すと本当に狭いですね。

身動きも取れないような狭いブースの中で、長時間宝くじを販売してくれている女性達。

昔ながらのブースで是非夢を買って見ませんか?

もしかしたら年明けには億万長者…、なんてこともあるかもしれません!

出典元:twitter