吉野家で牛丼を食べようとしたところ、隣にいたおばさんが騒ぎ出した件!これがあっという間にネット上で話題になってしまった。
驚くエピソード↓

常識知らずなおばさんのいかにもありそうな話だ。店員の説明で自分が間違っていることに気づくも、引っ込みがつかなくなり、いちゃもんをつける流れはまさにクレーマー。謙虚に聞いておけばまだしも、はじめから喧嘩腰だったためこのような事態になってしまった。
これはもうおばさんの図々しさのほうが特盛り。不運にも隣に座っていた投稿主の男性は気まずい思いで牛丼を食べることになった。
このエピソードはネット上で大反響を呼び、ひどいおばさんがいるものだと大拡散された。
また、同じ時期にあった違うお話はこちら!




おそらくこの投稿者は作り話を投稿しているのではないだろうか?ざっと調べてみたところ、他にも作り話ではないかとみられるエピソードが大量に見つかった。
ただ、冒頭でご紹介した吉野家のエピソードには妙な神妙性がある。接客業をしていればわかるのだが、世の中には本当に理解不能なモンスタークレーマーが存在するのだ。
こちらは、接客業を始めた人の変化である。

モンスタークレーマーに対してどのような態度をとればいいのだろうか。その答えは、毅然とした態度ではなかろうか。適度に顧客を大事にする社風は、かえって従業員の心を摩耗させてしまう恐れがある。

出典元:netgeek