今、明かされる大食い番組の舞台裏がエグすぎる!!これは笑えないわ・・・※詳細あり

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テレビ東京の「全国大食い選手権」(1989年放送開始)がきっかけで大ブレイクしたフードファイト番組はその後、小林尊、白田信幸、ギャル曽根をはじめ数々のフードファイター達を世に送り出しました。

その後、ギャル曽根は胃が平常時の15倍にも広がり、食後3時間でお通じが来るといった特異体質が明らかにされました。しかし、このような体質を備えたフードファイターは極めて異例。多くのファイター達は現場で死に物狂いの格闘を続けていたようです。

大食い決定戦の撮影を見学した人によると、スタッフから競技中の写真を撮らないこと、吐いている選手がいることを黙っているようにと、厳しく言い渡されたそうです。

また、試合中、トイレへダッシュするファイターも多く、テーブルの下にはバケツも用意されていたとか。どうやら現場では、とても放送できそうにない状況が続いていたようです。

大食い番組は、出場した中学3年生が窒息死するという事故が発生したほか、フードファイター達の健康被害も明らかに・・・。食事のマナーへの悪影響なども指摘され、その後はすっかり下火になってしまいましたね。

出典元:hitomoti

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