松本伊代(51)と早見優(50)がルール違反を犯して記念撮影をしたとして炎上した
野々宮踏切。
その後、現場はモラルの無い状態になってしまっていることが分かった。

事の発端は松本伊代がブログに写真をアップしたこと。

写真には堂々と立ち入り禁止である線路に入り込む2人の姿が写っており、
これが、言い逃れできない決定的な証拠となった。
悪意のない軽い気持ちだったとは言え、線路内に立ち入る事がルール違反である事に間違いない。
賛否両論が飛び交ったが、「大人にしてはあまりにも軽率」と批判する意見が多数派だった。
現在の踏切の状況は・・・・?




そんな野々宮踏切の現状はどうだろう。
なんと全く改善されていないことが判明した。多くの観光客が足を運ぶ場所だけに、
集団で集まり堂々と記念撮影をしていく。危険な行為であるにもかかわらずに、
撮影を楽しんでいる様だ。

京都・嵐山にある野々宮踏切。予備知識がないとただの踏切にしか見えない。
ただ今回、松本伊代と早見優が悪い意味での広告塔になってしまったのかもしれない。

SNSでは「松本伊代と同じ場所で写真撮ってきた!」等の言葉とともに写真がアップされる。
線路内に立ち入らないよう警告の看板が立てられているのも空しく、みんなが無視してカメラを構える。

松本伊代のニュースは模倣犯を増やす結果となった。ブームはもうしばらくと思われる。

出典元:netgeek