理系ならではのデートが偏りすぎてて文系には理解不能すぎる・・・※画像あり

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よく、理系タイプ、文系タイプと自身のタイプを分けることありますよね。
そもそも学生時代、どちらが得意だったかで分けることが多いと思います。

しかし、がっつり偏っている理系タイプは、なかなか文系には理解しづらいもの。

twitterユーザーの山本アリフレッドさんが描いた「偏った理系男女のデートに行ったら」という漫画が話題となっています。

よくあるデートの始まりですね。
女性が少し遅れたのでしょうか、急いで走って来て「ごめん」と言います。
男性は、少々待ったとしても、彼女を気遣ってそんなことは言いませんね。

では偏った理系の男女がデートした場合は…

いきなり、面倒臭そうなやりとりですね…(笑)。
しかもお互いそのやりとりが当たり前っぽい…。

そして本日のデートプランが綿密に資料化されています。

そして彼女の買い物に付き合う彼…。

普通のカップルでも面倒くさい、彼女の「どっちが良いと思う?」の質問。
なんて答えれば正解なのか、未だにわからない男性も多いと思いますが…。

理系の彼氏、「良い」の観点に厳密な理由付けを求めてきました!
加えて彼女は円グラフで対応!
そして二人で数式に当てはめる!
もうわけがわかりません(笑)。

靴選びの良い悪いを数値化して、満足な二人…。
良くわかりませんが、楽しそうでいいですね!
感覚的な部分が多く、結論を重視する性格の文系。
一方、理系の方は考えることが好きで、結論よりもプロセスを重視。

互いに理解し合うのは難しそうですか、それぞれの個性だと思って付き合っていきましょう!

出典元:academic-box

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