“IQテスト”と言われるのもにはいろいろな種類のものがありますよね。誰でも一度は何かしらのIQテストをやったことがあるのではないでしょうか。
とってもシンプルな計算問題なのにも関わらず、92%の人が不正解になり、これを解けたらIQ150以上と言われているテストが話題になっています。

わずか8%しか正解者がいない、解けたらIQ150以上と言われている計算問題はこちらです。

答えは四択、選べましたか?

「なんだ、こんな簡単な問題」とすぐに答えが出せたあなた、本当にその答えでいいですか?

“あれ”を忘れていると、間違えてしまいますよ。

「7+7÷7+7×7−7」の




正解はCでした。
四則演算の順番を意識して計算できたあなた、さすがです!

7+7÷7+7×7-7=
7+(7÷7)+(7×7)-7=
7+1+49-7=50
ですね。

と、大人は四則演算を忘れてしまっている人も多いかもしれませんが、本当にシンプルな計算問題のこれで、IQ150以上というのは少々疑問も残りますが・・・

ちなみに日本では「普通にできたけど・・・?」という声も多く、どうやらこの“92%不正解”というのは、海外のどこかの国での結果だったようです。

日本での正解率、気になりますね。周りの人たちにも試してみたくなりますね。

出典元:academic-box