まずこれを見て頂きたい。

産経新聞に掲載された高校生の論説なのだが、本質を突いていると話題になっています。

「重要な課題をないがしろにする民進党には退場してもらいたい」

民進党に限らず議員の方には是非見てもらいたい内容になっています。
現在の民進党の目標は安倍政権を倒すことに設定されており、森友学園問題ではここぞとばかりに安倍総理周辺を潰しにかかった。

しかし、そんな事よりも早急に取り組まねばならない課題は山積みのはず。
17歳高校生が主張するように国会から退場してもらったほうが良いのではないか。




もう国民の誰もが思っていることだろう。
民進党は自分たちが間違っていることに気づいているはずなのに、全く行動を改めようとしない。

民進党内部では「安倍総理の疑惑を追及し続ける」と断言する意固地な者もいる。
正直うんざりである。

蓮舫代表も自分たちの方向性が間違いないと自信をもっている様子を見せる。
民進党内部では、蓮舫を代表の座から降ろそうとする動きがあると噂されているが、支持率はだだ下がりだ。

紹介した高校生の文章はネット上で7,000以上もシェアされ大きな反響を得ている。
今一度しっかりと党としての方向性を考えてほしい。

出典元:netgeek