新年度になり、引っ越しシーズンもそろそろ落ち着いた時期ですね。
良い物件は早い時期になくなってしまうものです。

しかしウニ(@aaaikknoruy)さんは、そんな中、4月に入ってから引っ越し先を探したそう。
それにも関わらず、お値打ちな物件を発見。
「東京都内、家賃4万円台、風呂とトイレ別、築10年以内」

そして新居でインターホンを見たウニさん。
録画機能が付いていたため、前に住んでいた人を訪ねて来た、来訪者の画像が残っていました。
するとその中に…。

インターホンの画像に残っていたのは…警察官だったのです。
一体なぜ、警察官がこの部屋を訪れたのか…?

巡回として、警察官が一般宅を訪れることもありますが、気になったウニさんは、知人の助言も参考に、「事故物件」をまとめたサイトで新居を調べてみたそうです。

すると、部屋の隣で事故があったことがわかりました。

この投稿を見たネットの反応は…
・隣で何があったんだろう~?
・こ、怖い…。
・何の事件かな、異臭騒ぎとかかな?

あまりにお値打ちな物件だと、「なんで?」と思うこともありますよね。
不動産会社では、なかなか詳細を話してくれない場合もあります。
疑問に思ったら、自分自身で調べてみるのもありかもしれません。
もしかしたら、ゾッとしてしまうような事故物件という可能性があるかも…。
念には念を入れるのも大切ですね。

この投稿をしたウニさんはホラー短編小説を書いているそうです。

夏も近いですので、ゾッとするお話を読んでみてはどうでしょう?

出典元:twitter