DVを行う男性にはこんな共通点が・・・傾向を解析した結果がTwitterが話題に!!

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配偶者や内縁といった親密な関係にあたるパートナーの間に振るわれる暴力、DV(ドメスティック・バイオレンス)。
一口に「暴力」といってもその形態は様々で、
【身体的なもの】
【精神的なもの】
【性的なもの】
【経済的なもの】
がありますが、単独で起こる場合もありますが、多くはいくつかの要因が重なって起こっています。

DVの問題点は、加害者が「暴力」という手段で相手を自由にしようとすることです。
夫婦や内縁関係といった親密な関係だからといって、暴力で自分の思い通りにすることは許される訳がありません。

DVは男が女に暴力をふるう場合だけを指すものではありませんが、現実には被害者は女性という場合がほとんどです。

ここではDVの加害者が男である場合を想定して、話を進めていきたいと思います。

DVの加害者である男性は、初めからDVをふるう訳ではありません。

そのため、DVを受ける女性の方は、相手がDV男だということに、初めは気付きません。

知り合ったころからしばらくは優しい男を演じていますが、意見が合わない、自分の思い通りにならない状況になった時、ケンカになることがあるかと思いますが、そんな時カッとなってしまうと、手を上げてしまいます。

そんな危険な男と早期に分かれば、付き合わない、まして結婚などしないと思いますが、DV男かどうかを見極めるのは難しいとされているので悲惨な結果になってしまった女性も少なくありません。

パートナーがDV男かどうかを見極める方法とされるものがTwitterに挙げられ、ネット上で大きな話題を集めています!

そんなパートナーがDV男かどうかを付き合っている間に見極める方法をご紹介します。

「冗談、冗談(笑)」と言いながら、失礼な言動や行動をとる人っていますよね。
口では「冗談」とはいうものの、心の底では相手がどのような反応をするのか、つまり、本気で怒ったり、あるいは笑って返すかなどを試しているのだという指摘をしています。

失礼な言動や行動をする人は、相手に対して敬意を払っていないと言えます。

そんな敬意を払っていないような言動や行動をするような自分にならないようにしなければなりませんよね。

 

結果として、「冗談」のフリは付き合っていくうちに、「フリではなくなる」ときが来る可能性が高いということです。

すべての人がそうなるとは限りませんが、このような体験談やそれを見た皆さんのコメントは、それを踏まえて付き合っていくための注意点として役に立つのではないでしょうか。

出典元:cadot

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