石田ゆり子、10年近く経つ今でも財布の中に入れ続けている“ある物”とは・・・??

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女優の石田ゆり子さんが10年ほど前、原爆の悲惨さを描いた名作「はだしのゲン」の実写ドラマに出演されたときのエピソードをInstagramで披露されました。

このドラマで母親役を演じていた石田さん。当時小学生だった2人の息子役の子役さんたちに“ある物”を教えてもらい、
驚いて、たいそう気に入ったらしいんです。

その時から10年近く経つ今でも、その“ある物”をずっと財布に入れ続けている石田さん。お気に入りのその“ある物”とはいったい何なのでしょう。

野口英世が描かれている1000円札をまるでターバンを被った野口英世のように織り込んでいく、通称「ターバン野口」。こういうのが流行った時期がありましたね。

懐かしい石田さんのエピソードにファンからも共感の声が寄せられています。

石田さんの「ターバン野口」にファンから様々な声が寄せれています。
「懐かし~い、ターバン野口‼!」
「そうそう、こういうのありました」
「いろんなの作って持ってました」
「私の財布の中にもいますよ、使えないですよね」

ターバン野口を懐かしむ感想が多かったのですが、

「今井悠貴さん、クライシスに出てましたね!」
「このドラマ感動的でした。よく覚えています!」

とドラマの内容や共演者を懐かしむ声など、反応は様々でした。

10年前のことですから、ターバン野口そのものを知らない方も多いかと思います。ましてや、作り方となると。そんなみなさんのために折り方を解説している動画がありました。みなさんも作って「ターバン野口」を財布の住民にしてみてはいかがでしょう。

出典元:spotlight-media

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