既に15年も経ってしまいましたが、911は史上稀に見る大惨事でした。
写真を見ると事故の規模がどれほど大きかったが窺われます。

建物の中は火災のため、もの凄い暑さにになりみな窓際に避難していたようです。
窓際に集まった人たちは暑さで感覚がおかしくなり、自分が数十メートルの高さにいることを忘れ、地面まで飛び降りられる錯覚に陥り、壊れた窓から飛び降りたようです。

911では死者が3000人以上、4台の飛行機が被害に遭いました。史上類を見ない大規模なテロ行為、今後はこのようなことがないことを祈ります。テロが起こることは予測不可能だった筈でした。しかし、妙なことにテロにあった航空会社などの株価が事前に暴落していました。

事故の後、一人の日本人が事故の真実を語り、謎の死を遂げます。

NHKの解説委員主幹の長谷川浩氏がテロ事件の真実に言及します。
彼はその後、謎の転落死をしました。その長谷川さんが911の真相を語りました。それは…




「ユダヤ人は事前に911が起こることを知っていて、911の現場から離れていた」というものでした。
長谷川氏の死が不審なのは、911後に「ユダヤ人」発言を行い、その1ヵ月後の10月15日に亡くなっていることです。真実に触れたため消されたのかも知れません。

911ではWTCだけではなくペンタゴンも標的にされました。しかし、飛行機が衝突したのが事実かどうか疑問が出ています。飛行機が接触した建物に痕がないこと、飛行機が熱で溶けたとされていること、一度も機体が映ることがなかったことなどが、その理由です。

911では最後にビルは崩壊しました。原因は航空機の燃料や熱によって崩壊したと公式には発表されています。しかし、これはおかしいと言われています。爆弾が仕掛けられていたという噂があちらこちらで囁かれています。実際にボンという爆発音を聞いたという市民や消防団もたくさんいました。

どうですか?911から15年も経ちましたが、まだ解明されていない事実がある911です。
しかしテロが起きたのは事実です。今後、世界中でこんな事件が二度と繰り返されないようにしていかなくてはなりません。

出典元:academic-box