日本の年末の風物詩ともなりつつある「年末ジャンボ宝くじ」!今年最後の運頼みと購入した人も多いのではないでしょうか?
昨年末のジャンボ宝くじの場合、1等が当たる確率はなんと0.000005パーセントだったそうです。
そんななか「今年こそは絶対当てるぞ!」と意気込んでいる人もきっと少なくないですよね。
宝くじを買ってはいるが全然当たらないと言うあなた!
当選する人と当選しない人の違いは?
一体どんな人が当選するのでしょうか?

西銀座チャンスセンターをご存知ですか?
ここは過去5年間で億万長者が41名も誕生した、まさに宝くじの聖地と言った場所です!
そんな販売員たちが経験した当せんした人のパターンをご紹介します。

・ケース1
ジャンボ発売のたびに1000円を持参し、連番で3枚だけ買うおばあちゃんがいたそう。
ある年、その3枚が見事1等前後賞で3億円当せん!売り場では「次から何枚買うだろうね」と期待を膨らませていたそうですが、やってきたおばあちゃんが買ったのは2枚アップした5枚!欲をしないことも大切なのかもしれませんね。




・ケース2
ロト6で1つの番号(6つの数字の同じ組み合わせ)1口だけを9年間買い続けた男性がいたそうです。そしてある日、ついにその番号が1等8500万円当選!たくさん買うことよりも継続して買うことが重要だと考えさせられますね。

・ケース3
通り掛かった男性が、窓口に飾ってあった1枚200円のスクラッチを「これちょうだい」と1枚購入し200円が当たったそう。運がいいと思い今度は5枚購入すると、100万円が当せん!「ほんっとに運がいいね! あと5枚!」で何と、1000万円当ててしまったそうです。

これらのケースからもかるように、あからさまに欲を出して当てようとしている人はいないですよね!

今回高額当選者の特徴についてご紹介しましたが、いかがでしたか?
宝くじは毎年買ってもさっぱり当たらない…なんていいますが、でも買わないことには100%当たりません!
高額当選している人は、「とにかく継続して買い続ける」という特徴があるようです。
継続は幸運につながると信じて辛抱強く購入し続けてみてくださいね!

出典元:clover48