民進党・蓮舫代表の常識を疑うような振る舞いが炎上している。レンタルした着物に議員バッジをぶっ刺すのはさすがにいかがなものなのでしょうか?

着物を着て嬉しそうに映る蓮舫氏。胸元に注目してください。

なんと堂々と議員バッジを突き刺しているではありませんか!高価な着物にこんなことをしてしまうとはなんとも信じがたい。着物ではバッジなどは帯の部分に着けたほうがいいのに、それを知らなかったのでしょうか?

さらに蓮舫氏はこの着物がレンタルだと証言。レンタルの場合、言うまでもなく勝手に穴を開けたりする行為は禁止されているはずなのになぜここまで非常識な行動をとってしまうのでしょうか。理解に苦しみます。

志位氏「(蓮舫氏の着物に)立派な絞りで」

蓮舫氏「もちろんお借りしたものですが」

http://www.sankei.com/politics/news/170120/plt1701200027-n1.html

蓮舫氏はその後も自分があまりにも失礼なことをしていると気づかないままドヤ顔でメディアに登場。Facebookでも写真を公開しました。

後ろから見ると首元がすごく汚いし、着物を着るならもっと髪の毛を整えてほしかった。

張り切って普段と違うことをするからボロが出る、おそらく蓮舫氏の周りには誰も的確にアドバイスしてくれる人がいないのでしょう。政治面でも同じ問題を抱えている気がします。
ただ、一方で蓮舫氏を支持する人間からは「バッジを胸元につけている議員は他にもいる」という反論がなされました。




確かにバッジを胸元につけているのが分かります。しかし、蓮舫派の人間も、これがレンタル着物という証拠までは提示できずじまい、現時点で明らかなマナー違反を犯したのは蓮舫氏だけとなりました。

論争は完全に蓮舫派の劣勢となり、ネット上の批判の声は次第に大きくなっていきます。

その後、蓮舫氏はバッジを帯に移動させました。

批判の声を受けてようやく自らの行為を直すといえば、新年の挨拶を中国語でしたときと同じパターンだ、あのときも周囲からの指摘でようやく自分が間違っていることに気付き、謝罪もないままこっそりと訂正しました。

「新年快楽!」という中国語の挨拶を「皆さまにとって良い一年になりますように!」に直しています。

何か一言ぐらい説明があってもよさそうなものを都合が悪いとすぐに逃亡し、これは修正や訂正というより「証拠隠滅」と表現するほうが適切かもしれません。蓮舫氏はこのような不適切で信頼を失うような行為を繰り返すから支持率がどんどん落ちていくのです。

着物を着た蓮舫氏は鬼の形相で安倍総理の足を引っ張ろうとしていました。

もはや内容を問わず何でもかんでも政府の方針に反対するだけの存在に成り下がっています。バッジの針で穴が空いた着物はそのまま黙って返却するのでしょうか。気になるところです。

私は蓮舫さんは、確かに日本人では無いのですが、さすがにもっと常識を勉強して知って欲しいです。

出典元:netgeek