【別人疑惑も!?】STAP細胞で知られたあの小保方さん、衝撃的な姿に大変身!!※画像あり

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STAP細胞とは、動物の分化した細胞に外から刺激を与え、再び分化する能力を獲得させたというものであり、万能の細胞とも言われました。

腕や足の再生から育毛に至るまで、いろいろと使い途が期待され、これを発見したとされる小保方晴子さんも一躍時の人となったのですね。
当時は理系女子(リケジョ)やら割烹着での研究風景やらといった話題が取り沙汰されたことを覚えています。

しかし、それがどうやら虚偽だったらしいということになり、指導役の教授の自殺やずさんともいえる研究ノート、卒業論文のコピペ問題といった話題が、今度はSTAP細胞に代わって連日メディアを騒がせたのです。

その後、理研も依願退職し、身をひそめるかのようにメディアへの露出がなくなった彼女ですが、久々に姿を現した雑誌上の対談では、まるで別人のようになっているというのです。
いったいどのような感じになっているのでしょうか?

2014年当時、小保方さんは割烹着での実験風景などが取り上げられ、話題となっていました。
しかし、数々の疑惑から一転、メディアの厳しい追及を受けることに……。

2014年12月には理研を依願退職。
2016年1月には手記を発表しました。

この時にはまだメディアには露出しなかった小保方さんでしたが……。

2016年6月には、女性誌『婦人公論』上で、瀬戸内寂聴さんとの対談が実現。
この対談は、小保方さんから寂聴さんへ送った手紙が切っ掛けとなったようです。

その2年越しの小保方さんの様子がこちら。

まるで別人のようですね……!
Web上では、やはり小保方さんの変わり様を驚く声と共に、来ている服の検証までが行われていたようです。

そのお値段、なんと¥116,000なり。
とはいえ、対談で誌面上に載るわけですから、お洒落をするのも当然でしょうか。
未だSTAP細胞を取り巻く数々の事件の真相が明らかになったとは言えません。
小保方さんのスキャンダルや笹井教授の死は陰謀だったという説すらあるくらいです。
あれらの一連の出来事が日本の研究現場に与えた影響は大きいものだったといいます。

できれば、きちんと事態を明らかにした上で、きちんと研究している方々が割を食わないようになってほしいものですね。

出典元:academic-box

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