牛歩戦術を実行した福島瑞穂議員→投票時間切れを宣言され大慌てする場面がヤバすぎる・・・※画像あり

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今では牛歩戦術なんて意味はないのに、単なるパフォーマンスとして牛歩戦術を実行した福島瑞穂議員とその仲間。
議長から制限時間切れを宣言されて投票を強いられる場面が見られた。

「時間です。投票を締め切ります」と宣言されたとき、福島瑞穂、森裕子、又市征治の3人はまだ票を手にした状態だった。
慌てて担当者に手渡そうとするも、担当者は受け取ろうとしない。
福島瑞穂らは仕方なく立ちすくんでいたが、最終的に森裕子が勝手に票を入れ、それにふたりも続いた。

担当は顔を見合わせて「これ、許されるの?」と困惑。
時間が過ぎているので無効票となる。
ルールを無視して知らん顔で立ち去ろうとする3人、壇上から降りる際に又市征治議員は机を
バシバシ叩いて文句を言い放つ。

3人の行動は問題視され、進行は一時ストップしてしまった。
完全に非常識な行為でアホーマンスと呼びたい、常識人として選挙に出て、議員になって常識を超えたパフォーマンスを見せる人たち。
国会はコントの舞台ではない。

福島瑞穂議員は投票の前後にも問題行動をとっていた。

自分の稚拙な行動を棚に上げて、大声を張り上げて文句を言う福島瑞穂に見事な野次が飛ぶ

さらに笑い混じりの野次が福島瑞穂を痛打する。

民主主義の原則に則って投票を行っているのだから、投票自体を妨害する牛歩などに頼らず、キチンと論議の場で戦ってもらいたい。
その場で負ければ従うのが当然である。
ゆっくりと歩いていたのに「時間切れ」宣言の途端に俊敏に動く福島瑞穂の挙動は、もはやコメディアンと言われても仕方ない。

出典元:netgeek

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