スーパーやお弁当屋さんに行くとき、割引シールが貼られる時間を狙っていく方も少なくないのではないでしょうか。
どうせ食べるなら、少しでも安くなっているものを選びたいですよね。
割引シールを目にしたとき、気を付けなくては思わぬダメージを受けることになるかもしれません。
そんな経験をした方のTwitterが話題となっていますのでご紹介します。

お惣菜やお弁当に貼ってある割引シールは、目立つように色が付けられていたり大きく書かれたりしていますよね。
種類もいろいろとあって、30%引きと思いきや30円引きだったり、よく見ないとレジに並んでから気づいてがっかりするという経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
とはいえそれだけであれば気づいたときに戻すなりという対応もできますが、
今回ご紹介する方のケースでは、単なる見間違えでは済まされない痛い思い出となってしまったようです。

なんと・・・。
50%引きと思い手を伸ばした先にあったのは、
その手前にある20%引き商品のシールが鏡に映って反転していたものだったのです。

どれほどの勢いで手を伸ばしたのか・・・
気持ちがわかるだけに、想像すると泣けてきますよね・・・

このツイートは10万に達する勢いでリツイートされ、コメントもたくさん寄せられているとのこと。

“本気でもらい泣きしそうになったです”
“欲望が産んだ痛み”

など

歩いていても、ガラスなどに突っ込んで頭を強打するなどという話もよく聞きますが、
ピカピカに磨かれたガラスや鏡には、くれぐれもご注意を。。。

出典元:cadot